TOKAIホールディングス (3167) の株主優待でLIBMOの割引を申し込み!

TOKAIホールディングス (3167) の株主優待は、TOKAIグループのサービスとの引き換えや、QUOカードなどから選択することができます。
(株)TOKAIホールディングス【3167】:株主優待 - Yahoo!ファイナンス
その中でも、圧倒的に利回りが高くなるのが、Eコース : LIBMO (リブモ) 月額利用料より最大6ヶ月間割引です。
例えば300株保有の場合、月850円の割引が受けられます。
LIBMOは3GBだと月983円なので、850円の割引を受ければ、スマホ代が月133円ということになります。
優待は9月と3月の2回なので、丸々1年この値段です。
LIBMO (リブモ) への乗り換え手順についてはこちらで解説しています。
乗り換えキャンペーンなどもあるので、優待が届く前からLIBMO (リブモ) に乗り換えておくのも良いかもしれません。 (私もそうしました)
今回はこのTOKAIホールディングス (3167) の株主優待の案内が届いたので、LIBMO (リブモ) の割引に申し込んだ時の実際の手順をご紹介します。
目次
優待の案内と到着日
3月末権利の優待の案内は6月29日に届きました。
先ほども載せましたが、こちらが優待の案内です。
裏面
今回はこちらの「Eコース LIBMO (リブモ) 月額利用料より最大6ヶ月間割引」に申し込んでいきます。
LIBMO (リブモ) の割引に申し込み
同封の紙にQRコードがあるので読み取ります。
紙に記載のログインIDとパスワードでログインします。
規約に同意し、株主情報を入力します。
希望のコースを選択します。
今回はEコースの「LIBMO (リブモ)」にします。
LIBMO (リブモ) を選択した場合、LIBMO契約の有無を選択します。
「有り」(既に契約中) の場合、LIBMOのユーザーIDを入力します。
「無し」(まだ未契約) の場合、後ほど資料が郵送されてくるようです。
まだ未契約の方は、LIBMOへの乗り換えキャンペーンなどもあるので、優待が届く前からLIBMOに乗り換えておくのもアリです。 (私もそうしました)
LIBMO (リブモ) への乗り換え手順についてはこちらで解説しています。
次の画面で、静岡県のレストランで使える割引券について案内されました。
ペーパーレスのために本当に希望する株主のみ申し込みましょう。
入力内容を確認し、メールアドレスを入力して「お申込確定」で完了です。
取り急ぎ、申し込みについての内容を記事にしましたが、実際にLIBMO (リブモ) に適用されたら追記します!
LIBMO (リブモ) への乗り換え手順について、スクショ付きで解説しています。
以上、TOKAIホールディングス (3167) の株主優待で「Eコース LIBMO (リブモ) 月額利用料より最大6ヶ月間割引」に申し込んだ時の実際の手順でした!
LIBMO (リブモ) はドコモ回線で安くて普通に使える格安SIMなので、この優待はどうかこれからも続けていただきたいです。
配当も良いので、おすすめの銘柄です!
※投資は自己責任で。















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